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八重ペチュニアとロベリアとテラスライムの贅沢ハンギングバスケット
初夏に向けて花がたくさんあったので、た~くさん入れました!
ペチュニア(自社生産)
コバノランタナ(白、紫)
カスミソウ“コペンハーゲン”
八重ペチュニア“ドレスアップ” “ドレスアップネオ”
ヒューケラ“シュガープラム”
ロベリア“チャームバイオレットウィスカー”
クレマチス“ピンクレッド”
リシマキア“ミッドナイトサン”
ガーデンラミウム“カリオブドロン”
ヘリクリサム・ペティオラレ(シルバー)
ヘンリーヅタ
テラスライム
数日後↓
花も全体的に先揃い、植込み直後下を向いていた植物も
しっかりと上を向いて元気に成長しています^^
それから・・・
また数日後↓
※画質悪くてすみません・・・。
コバノランタナやヘリクリサムが元気よく成長している様子!
八重ペチュニアの白い「ドレスアップ」がヘリクリサムに絡んでイイ感じです^^
そして、反対側↓
ロベリアとペチュニアが同系色でぴったり!
テラスライムも徐々に伸びて、たくさん楽しませてくれました^^
投稿者 fieldwork : 12:20 | コメント (0)
ペチュニアと小花のパステル調ハンギングバスケット
3月23日(火)カルチャーセンターでの作品。
はじめてのハンギングバスケットを作成していただきました♪
植込みにはちょっと苦労しますが、
管理が簡単なペチュニアのハンギングバスケット。
小花には、ロベリアのピンク・白の2色、
宿根ネメシアの紫・白の2色です。
カラーリーフには、ヘリクリサムを使用し、
成長ごとに色々な動きを楽しめるようにデザインしました(*^^)v
初心者さん向きのカラーリーフです!
他に使用している黒いリーフは、カラーリーフゼラニュームです。
みなさんコンテナと違い、作業も縦・横と立体的に気を配り、
上部もしっかり植込み、上手に仕上がりました!(^^)!
投稿者 fieldwork : 20:20 | コメント (0)
ペチュニアとロベリアの大型ハンギングバスケット
華やかな色合いのハンギングバスケットです。
春色を飾る定番のペチュニア、ロベリア、マリーゴールドを中心に彩り華やかにしました。
その他小花は、ブラキカム。
観葉植物のアジアンタムは、ロベリアとの相性が抜群で、後方にはハンギングバスケット全体の形を整えるようにローズマリーが配置されています。
植物それぞれの特質を活かし、配置、配色すると、よりレベルアップしたハンギングバスケットを習得できるようになりますが、これも数をこなしたり、考えるだけでなく実際に植え込んで目で見て確かめることが第一の上達方法です!
小さいハンギングバスケットからも一つ一つの素材がどのように成長していくのかしっかり見極め、記憶して活かしていけると、楽しいですよ~♪
投稿者 fieldwork : 17:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
ユリオプスデージーとスカビオサの補色を楽しもう
黄色が華やかなユリオプスデージーを基調に仕上げました。
印象が強いユリオプスデージーに対して、紫系を多めにし、メインのスカビオサと脇役のロベリアで彩りました。
その雰囲気を壊さないようにエリゲロンやサンビタリアの小花で色を柔らかくし、上部にゼラニュームも入れました。
明るい春の光にぴったりのカラフルな元気の出るハンギングバスケットを楽しみましょう♪
投稿者 fieldwork : 01:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
【受賞作品】ゼラニュームやサンビタリアの大型ラウンドハンギングバスケット
2008渋谷公園通りフラワーフェスティバルにて
吊り型の大きなハンギングバスケットのコンテストに出品した作品です!
『渋谷公園通り振興組合賞』を受賞いたしました。
◆使用したメーカー苗のご紹介◆
<ブリエッタ>ビビットピンク、ミッドナイトベルベット
<ブリエッタローズ>ピュアホワイト
<アズ―ロ>ラベンダーシャワー
<アズ―ロ>スカイブルー
<サニースター>⇒サンビタリア
<プリメシャス>⇒ゼラニューム
角度を変えて↓
ほふく性のペチュニアやほふく性ロベリアを多種多色使用し、
ラベンダーやシレネなどの小花で上部をふんわり仕上げました。
カラーリーフには明るい色を使用し、
ヒューケラ、サントリーナ、グレコマ、ラミウム(ラミューム)を使用。
作成直後は、こんな感じです↓
花は、ほとんどありません。
そして、しばらく養生し・・・
ふんわりしてきて、花もポチポチと咲いてきました。
出品直前に近づくと・・・
とにかく「華やか」「ふんわり」「のびのび」をテーマに
新鮮なお花をたくさん使用して楽しんで作ることが出来ました♪
受賞、本当にうれしかったです!
投稿者 fieldwork : 09:14 | コメント (0)
ロベリアとペチュニアで補色を楽しむハンギングバスケット
春に作った初夏に向けてのハンギングバスケットです。
紫系にロベリア、乙女菊「恋心」、コバノランタナを使用しました。
黄色系には、ペチュニア(プリズムサンシャイン)、サンビタリア
カラーリーフのテイカカズラ。
紫と相性の良いピンク系は、バコパ(ステラ)
そこに白もプラスし、ミスキャンタスとミニバラでふんわりと仕上げました。
他、モミジバゼラニューム、ヒメウツギと春の花をたくさん使用しました♪
投稿者 fieldwork : 00:42 | コメント (0)
宿根ロベリアとアンゲロニアの秋色コンテナ
メインに宿根ロベリアという草丈が高い、別名ベニバナロベリアのコンテナガーデンです。
写真がちょっとピンぼけして申し訳ないですが、白い花が咲き誇っている植物は、アンゲロニアです。
1株でこんなにこんもりと育ち、とても成長旺盛なので花壇向きな植物でもあります。
前面に広がる黄色い斑の植物は、プレクトランサス・ヌンムラリウスといい、葉が多肉質で茎もしっかりとして赤い色をしています。
別名スウェディッシュアイビーとも言います。
耐寒性は、シソ科なので耐寒性は5℃ほどです。
冬は、室内で観葉植物のように管理すると簡単に越冬することが出来ます。
投稿者 fieldwork : 15:25 | コメント (0) | トラックバック (0)
ガーデンダリアとロベリア、アンドロサセの寄せ植え
小花のガーデンダリアを2色使い、浅型のコンテナガーデンに植え込みました。
植込み直後は、ダリアやアンドロサーセの小花も控え目に咲いています。
すべてが満開に咲き誇った時のことをイメージして、
ロベリア、アリッサム、タイムなどの小花で華やかになるように♪
テラコッタも花びら型の縁になっていてとてもかわいらしいテラコッタです。
こんなに満開になり、つぼみもたくさんつけ、長く楽しめました。
ちょっと寒さが残る程度の季節に植え込めば、
ご近所の方より一足早くこんもりと茂った春の花苗が楽しめます(*^^)v























