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BlogTOP > パンジー
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こんにちは寄せ植えママです。 子育て・家事・仕事に追われながら、寄せ植え&ハンギングバスケットの作成と、講習会活動をしています。 寄せ植え&ハンギングバスケットの指導・作成・販売は、 こちらをクリック! |
ユリオプスデージーとギョリュウバイ
投稿者 fieldwork : 21:16 | コメント (0) | トラックバック (0)
ビオラ【野うさぎミーモ】のハンギングバスケット
野うさぎミーモに一目ぼれ♪
ビオラよりももっと小さい花を咲かせ、花付がいいです。
が、肥料が足りないと耳の部分の紫色が白っぽくなるので、液肥はまめに^^/
今日も、ミーモに囲まれた花々は、とても幸せそうにフワフワと咲き誇っています♪
ちなみに、ガーデンシクラメンをハンギングバスケットの側面に入れたことありますか?
写真3枚目のとおり、ちゃんと上を向いてかっこよくなるので、
まだの方はぜひ試してみてくださいね^^
根は、崩さないようにしてくださいね!
他、使用植物の詳細は→
投稿者 fieldwork : 10:09 | コメント (0) | トラックバック (0)
パンジーのクリスマスカラーのハンギング
投稿者 fieldwork : 16:29 | コメント (0) | トラックバック (0)
ハボタンのクリスマス向けハンギングバスケット
投稿者 fieldwork : 16:19 | コメント (0) | トラックバック (0)
手作りハンギングバスケット【ビオラ@ブルーベリーパイのかわいいHB】
投稿者 fieldwork : 11:17 | コメント (0) | トラックバック (0)
エリカ
高低差を出すときの基本形の寄せ植えです。
エリカを背後に配置するときは、高さに注意しましょう。
高すぎるものを入れると、エリカの前に植え込む植物との段差が大きく、見た目のバランスがかっこ悪くなってしまいます。
大きいものを選んでしまったら、一番前に垂れる植物(アイビーなど)は置かず、立性でパンジーのように生長すれば上にも伸びる植物を配置します。
また大きめの容器で、前方との間(中央)に入れられれば、小型のエリカや小さめのウインターコスモス、ユリオプスデージーなどの中高の植物を配置するとかっこよく、寄せ植え全体のまとまりがグッと良くなります。
このように段差をつけすぎると、はじめにいいと思っていても長く見続けると辛くなってくるデザインなんです。
段差は、適度につけることが、長く気持ちよく寄せ植えを楽しむコツでもあります。
投稿者 fieldwork : 13:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
パンジーのハンギングバスケット
初心者向けのハンギングバスケットです。
容器は、ハンギングバスケットの中でも一番植え込みやすく、水切れもしにくいプラスチック製の「スリットバスケット」(伊藤商事)です。
ハンギング全体の大きさも30センチ四方で、女性でも片手で持てる重さで、ちょっと高い場所にかけたいときにも便利です。
植え込み株数は、11株と余裕を持った株数です。
はじめは容器のプラスチックも見えますが、すべて1年草の寄せ植えはこのように極力隣の株とちょっとぶつかる程度の間隔がベストです!
冬の間は成長もある程度とまっていますが、1年草は気温が暖かくなると一気に伸び始めます。
そのときに伸びる場所がないと、寄せ植え全体の形が崩れたり、蒸れてせっかくついたつぼみも咲かないで終わったりしてしまいます。
春用に植え込むパンジー、ビオラ、アリッサム、デージーなどは必ず株と株の間を少なくとも葉がちょっとぶつかる程度は離して植え込みましょう♪
投稿者 fieldwork : 19:06 | コメント (0)
ハボタンとパンジーのハンギングバスケット
投稿者 fieldwork : 20:51 | コメント (0) | トラックバック (0)

