INDEX
- アイビー(6)
- アベリア(1)
- アリッサム(6)
- アルケミラ・モリス(0)
- アルテルナンテラ ( アルテルナンセラ )(2)
- アンゲロニア(2)
- イソギク(1)
- イソトマ(1)
- イベリス(3)
- イポメア(3)
- イングリッシュラベンダー(1)
- インパチェンス(0)
- ウインターコスモス(3)
- エリカ(4)
- エリゲロン(1)
- オステオスペルマム(2)
- オリーブ(1)
- オーレア(0)
- カランコエ(0)
- カラーリーフ(77)
- カロライナジャスミン(1)
- カーペットカスミソウ(1)
- ガーデンシクラメン(6)
- キャットテール(4)
- クッションブッシュ(1)
- クロッサンドラ(1)
- クローバー(1)
- グレコマ(3)
- コプロスマ系(6)
- コリウス(9)
- コンテスト受賞作品(3)
- ゴールドクレスト(2)
- サルビア(6)
- サントリーナ(0)
- シルバーレース(0)
- シロタエギク(6)
- ジニア(11)
- ジプリフィラ・ジプシー(2)
- ジュリアン(6)
- スカビオサ(3)
- ステラ(7)
- ストック(0)
- セイヨウイワナンテン(4)
- セロシア(8)
- セントーレア(1)
- ゼラニューム(ゼラニウム)(0)
- ダイアンサス(1)
- テイカカズラ(0)
- デージー(4)
- トウガラシ(0)
- ニチニチソウ(12)
- ニューギニアインパチェンス(1)
- ハツユキカズラ(4)
- ハナカンザシ(0)
- ハボタン(11)
- ハンギングバスケット(58)
- パンジー(14)
- ヒューケラ(8)
- ビオラ(16)
- フィランツス(1)
- フクシア(2)
- ブラキカム系(2)
- ブルーサルビア(4)
- プリムラ・ポリアンサ(2)
- ヘミグラフィス(0)
- ヘリクリサム系(3)
- ヘンリーヅタ(1)
- ベアグラス(2)
- ベゴニア ( ベコニア )(2)
- ペチュニア(7)
- ペンタス(16)
- ボロニア・アスターシャ(3)
- マトリカリア(1)
- マーガレット(8)
- ミスキャンタス(0)
- ミニバラ(10)
- ミニバラ“グリーンアイス”(1)
- メラレウカ(2)
- メランポジューム(5)
- モミジバゼラニューム(0)
- モミジバゼラニューム(0)
- ヤマホロシ(4)
- ユウゼンギク(1)
- ユリオプスデージー(1)
- ユーフォルビア(1)
- ラナンキュラス(3)
- ラベンダー(10)
- リースバスケット(1)
- レックスベコニア(1)
- ロニセラ(1)
- ロベリア(5)
- ロータス(2)
- ワイヤープランツ(7)
- 冬(42)
- 初夏(22)
- 夏(29)
- 寄せ植え(72)
- 春(37)
- 秋(23)
- 観葉植物(9)
カテゴリ記事一覧
月別アーカイブ
BlogTOP > 観葉植物
|
こんにちは寄せ植えママです。 子育て・家事・仕事に追われながら、寄せ植え&ハンギングバスケットの作成と、講習会活動をしています。 埼玉県さいたま市で講習会を行います。 詳細はこちらをクリック! |
ペチュニアとロベリアの大型ハンギングバスケット
華やかな色合いのハンギングバスケットです。
春色を飾る定番のペチュニア、ロベリア、マリーゴールドを中心に彩り華やかにしました。
その他小花は、ブラキカム。
観葉植物のアジアンタムは、ロベリアとの相性が抜群で、後方にはハンギングバスケット全体の形を整えるようにローズマリーが配置されています。
植物それぞれの特質を活かし、配置、配色すると、よりレベルアップしたハンギングバスケットを習得できるようになりますが、これも数をこなしたり、考えるだけでなく実際に植え込んで目で見て確かめることが第一の上達方法です!
小さいハンギングバスケットからも一つ一つの素材がどのように成長していくのかしっかり見極め、記憶して活かしていけると、楽しいですよ~♪
投稿者 fieldwork : 17:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
真夏の暑さに負けないコンテナガーデン~講習会より
2009年7月の講習会で作成したコンテナガーデンです♪
冬は、室内に入れて窓際の暖かい場所で管理しなくてはいけないベンジャミンですが、
このように真夏には、室外の寄せ植えでカラーリーフとしても使用できます^^
また、夏でもお花をたくさん楽しんで、気持ち的にも元気を出したいときなので、
お花は、セロシア・ベネズエラ、ジニア・プロフュージョン、ブルーファンフラワー(ピンク花)を
色とりどりに使用しつつ、色がバラバラになりすぎないようにまとめました♪
若いお母さま方に、とても好評でした♪
投稿者 fieldwork : 06:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
ベコニア・センパフローレンスとナスタチュームのミニコンテナ
半日陰で楽しむための小さめコンテナガーデンです♪
初夏から夏の室外で楽しむ寄せ植えですので、観葉植物も使うことが出来ます。
草花と観葉植物が一緒に楽しめるのはなかなかないので、夏の半日陰ならではの貴重な作品ともなりますね。
前方にある下垂性の植物は、ライム色が輝くリシマキアです。
どの植物もすぐに手に入る植物ですが、組み合わせ方で色々な楽しみ方が出来るんです。
ナスタチューム、別名キンレンカを前方に使うときは、低めで花つきのよいものがお勧めです。
ベコニアも色々種類がありますよね。
☆室内で楽しめる品種
・木立性ベコニア
・球根ベコニア
・根茎性ベコニア(レックスベコニア含む)
・クリスマスベコニア(ラブミーの名で知られる)
・エラチオールベコニア(リーガース・ベコニアを含む)
☆庭や花壇の室外で楽しめる品種
・ベコニア・センパフローレンス
そして、ガーデニングで用いられるセンパフローレンスの種類には、
◎緑葉種・・・F1スプリント系(早生種、大輪系)
バーシティー系
F1モンザ系
F1アンバサダー系(大輪系)
F1スーパーオピリンア
◎銅葉種・・・ナイトライフ系
F1ハバナ系
F1セナタ(多花性、早生種)
この寄せ植えの銅葉は、ナイトライフ系、白はバーシティ系です。
スプリング系とバーシティー系の違いは、スプリント系が8種類、バーシティー系が5種類と色が違い、バーシティー系の方が多花性で大輪系でわい化性があるのが特徴です。
良く出回っているからこそ、色々な種類を覚えておくと、寄せ植えのデザインへの幅も広がっていきますので、ご参考までに(*^^)v
投稿者 fieldwork : 11:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
ベゴニア・センパフローレンスとニーオンのボリュームアップコンテナ
大きめのコンテナガーデンです。
たった2株のベゴニアから広がり、シマトネリコの株元をしっかりと覆い尽くしました。
このようにボリュームを出すコンテナガーデン作りには、縦だけではなく、ニーオンのような横にも広がる植物を使用していきます。
また、前方にもボリュームを出す役割をしているアイビーは、ハレーボブで黄色い斑が入り、存在感のある光沢のあるきれいな葉を使用しました。
ベゴニアの葉と相性も抜群です♪
ボリュームアップに活かされたシルバーリーフのニーオン。
学名は、Leucophyllum frutescens レウコフィルム・フルテスケンス
常緑低木で少し葉が落ちたりもしますが、冬の寒さに非常に強く、秋には優しい紫色の清楚なお花も楽しめます♪
イメージとしては、大株になるとエレモフィラの雰囲気に似ています。
投稿者 fieldwork : 13:39 | コメント (0) | トラックバック (0)
オステオスペルマムとユーカリ ~受賞作品~
2008年ふなばしアンデルセン公園フラワーフェスティバルのコンテナガーデン部門にて
『優秀作品賞』を受賞いたしました♪
全体にシルバーがかった、ベールに包まれるような色合いをテーマに仕上げました。
シンボルツリーは、数年間育てていたユーカリです。
オレンジ色の花は、オステオスペルマム。
他、宿根カスミ(カーペットカスミ)、ロータス、カンパニュラ(ベルフラワー)、ミニバラ、アイビーなどです。
こちらは、ハンギングバスケット作品とダブル受賞でしたので、嬉しさもひと際でした♪
投稿者 fieldwork : 00:03 | コメント (0) | トラックバック (0)
ユーカリとキャットテールのコンテナガーデン
シンボルツリーになっているユーカリ。
このコンテナガーデンを作ったころは、まだこの大きさのユーカリはなかなかありませんでしたが、最近ではもっと小さくなり、ハンギングバスケットにも使用できる大きさになりました。
周りに同じシルバー系のプラティーナ(クッションブッシュ)を入れ、シックな色合いのプレクトランサスを入れました。
前方の赤い花は、キャットテールで「シックな雰囲気を壊さないようにかわいらしく」というイメージで入れました。
そんなに大きなコンテナではありませんし、プラスチックなので、女性でも移動できる簡単な寄せ植えです!(^^)!
投稿者 fieldwork : 23:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
<CG>観葉植物の寄せ植え
投稿者 fieldwork : 15:19 | コメント (0) | トラックバック (0)
観葉植物
投稿者 fieldwork : 10:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
オリーブの華やかな寄せ植え
投稿者 fieldwork : 15:42 | コメント (0) | トラックバック (0)







